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Blogという義務課題・・・。
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- @ 2006.05.01 Monday

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がんばらんば、か。
音楽 @ 2006.05.01 Monday 01:37
全然記事を書いとらんやったばい。


そろそろがんばらんば
がんばらんばいけんかもね。

また書き始めてみらんば、何も始まらんたい!


さだまさし、やっぱすごかとね・・・、方言喋る度に思い出してしまうとさ・・・(笑。
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国連改革
The 社会哲楽風刺 @ 2005.07.17 Sunday 09:42
郵政民営化、アスベスト、リフォーム詐欺と並んで最近話題の国連改革。

個人的には日本が国連に入るということを期待しているし、そうなれば面白いと思う。半永世中立国的、平和憲法を持つ日本が国連の核になることによって、日本の立場は良くなるのか悪くなるのか、要するに「見物」と言うこと。

しかし、日本が常任理事国になることを望ましく思っていない国があるようだ。フランスを除く現常任理事国+韓国、北朝鮮である。厳密に言えば他の国も反対票を投じる意向なのかもしれないが、主要国と言われる国のかなかではこれくらいのものだろう。

アメリカは賛成してるんじゃないの?とも思えるが、私にはそうは見えない。アメリカは常任理事国を増やしたくないというのが本音だろう。しかし、日本にあからさまに反対してしまうということは日米友好の名の下には難しい。それならば、「入るとしても日本だけ、他の国は認められない」と発言し、そして他の諸外国に「そんな国連改革はいらない」と思わせて、結局今の国のままで良いという雰囲気を作り、結局G4(日本、ドイツ、インド、ブラジル)すべてを入れないようにしたいとしか見えない。
最後には「小泉君、うーん、アメリカもがんばったんだけど、残念だったよ、うん。世界はまだ日本の良さをわかってないみたいだね、ハッハッハ!でさ、今度新しいミサイル防衛をペンタゴンが考えたんだけど、使ってみない?」
という風になるのではないだろうか。まぁ、勝手な推測だから、正直アメリカの気持ちもわからない。

もう一点気になることがある。日本が負担している国連への拠出金(国連分担金)のことである。日本は世界の2割程度を支払っているという事実がある。これだけ支払っているのだから、国連に入れてくれたって良いじゃないか、という風にも聞こえなくない。
しかし、この話を私は上手く解消できない。多くのお金を支払ってるから、国連に入れて」というのは「貴族院」的な発想を受けてしまう。
「つまり、金?」といいたくなるのだ。
正直、今の日本の経済状況から見て、あれくらいの負担をするのは当然の事と思う(日本の防衛費と見比べてみるとわかりやすいと思う)。
しかし、日本が国際的な中心に立てる分野は、「経済」しかない。日本は他の国に比べ国連職員の(経済、人口から見ての)割合が低く、世界に対しての「人道支援」も他国に比べてば小さいということは事実である。

今までの常任理事国は戦後の混乱の中で生まれた「暫定的」な常任理事国だと考えて、今後新しく国際組織の仲間入りを果たそうとしている日本がそれに見合っているかといえば、私は見合ってないように感じる。

日本が常任理事国に入ることによって国際的地位を高められるならそれに反対することもないが、中途半端な理事国になるようならば入ってほしくないというのが私の本音というところである。


と、色々と言って見たものの、私は今の「常任理事国制度」自体が納得できないのでした。
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Piano Man--Who Is He?--
Life @ 2005.05.19 Thursday 17:11
Piano Man

--彼は誰?--


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必見!選挙の投票率を確実に上げる方法!
The 社会哲楽風刺 @ 2005.05.03 Tuesday 06:20
-粗品方式-




いや、本気で素晴らしいと思いませんか?

「投票すると、サランラップ1本贈呈」とか、「ティッシュ1箱プレゼント」ってすれば、確実に投票率は上がりますよ。

それに
※お1人様お一つ限り!

なんてすると奥様は意地でも「あなた、投票行くわよ!」って旦那を連れて行くと思うんですよ。寄生虫の若者も行かなきゃならないってなると思うんですよ。だって、この不景気な世の中、やっぱ「タダ」「無料」「得」っていうのは人を誘うのには必須アイテムだと思うわけですよ。これはしない手が無いでしょう。

社会保険庁や道路公団に無駄なお金を使われたり、県市町村に無駄な公共事業をされるよりは、立派な税金使用方法だと思うんですよね。

てか、完璧に税金の「還元」になっていることは否めないワケですが、まぁ還元って言うなら「投票所に行ったらもれなく地域振興券プレゼント」っていう方が良いかも知れないですけどね。



でも、その前に選挙に行きたくなるような魅力的な候補者が居ないという事が、一番の闇なんだけどね♪←批判は忘れない。

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白い煙--第265代ローマ法王・ベネディクト16世--
The 社会哲楽風刺 @ 2005.04.20 Wednesday 03:32
システィー名礼拝堂の煙突からは白い煙が上がり、バチカンの夕空にサンピエトロ大聖堂の鐘が鳴り響いたようです。

第265代ローマ法王が選出されました。


新ローマ法王・ベネディクト16世

ドイツのヨゼフ・ラツィンガー法王庁教理省長官(枢機卿団長)が選ばれたようです。

キリスト教関係者ではないのですが、保守派を応援していた私には良い知らせの様です。故・ヨハネ・パウロ2世の後を継ぎ、厳格なカトリック教会を守り抜いて欲しいと思います。

この変革の世の中、「保守」を守りつづける場所が必要だと私は感じます。

「変わる事」だけが素晴らしい事ではないことを、教え続けて欲しい。

「保守」という安息所を、この世に残しておいて欲しい。

私たちを、守り続けて欲しい。



世界の平静と平和に乾杯



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生きていく、その上で。
The 社会哲楽風刺 @ 2005.04.19 Tuesday 04:04
「私」はこの世に一人しか存在しません。

「二人目」なんていません。

この世にたった一人だけ、それが「私」。

しかし、私達は社会の中で様々な「カテゴリー」に分類されています。
私の場合は(素性がバレない程度に)

アジア人
東洋人
日本人
九州人
男性
学生
10代
2月生まれ
服のサイズはLL(XL)
靴のサイズは27cm
長い髪
黒い髪
茶色い瞳
目が悪いので眼鏡をかけている
ピアノを弾くことができる
韓国語・フランス語を勉強している




他にも様々な事が挙げられますが、一旦ここまで。
これら(またはこれら以上)の中で、社会的に重要視されるのは「名前」「国籍(肌の色、又は出身国)」「性別」「生年月日」「住所」「職種」でしょう。
上記の中で、自分で絶対に選ぶ事が出来ないのは「出身国」と「性別」と「生年月日」。
私達はこれら3つを自ら選び生まれてくる事は出来ません。
生まれてきた日・国・性を受け入れて生きていかなくてはなりません(性同一性障害等を除く)。

そして、私たちにはそれらを背負い、生きていく義務があるのではないのかと思い、同時に背負い平等に生きていく権利があると思います。

しかし、私が言う「平等」と、現在の「平等」とは少し意味が違います。


特に「男性・女性」という性別の問題。

私はこの世に「男性」として生まれました。
これは得なのでしょうか?それとも損なのでしょうか?
あるいはその様なことは考えてはいけないのでしょうか?


「男性」と「女性」の平等とはどのようなことなのか、いまいちはっきりと区別をつけることができません。
しかし、「全て」を平等にするという事は、真の平等ではないと思います。

「女性は土俵に上がってはいけない」


これは女性差別でしょうか?女性に対する蔑視でしょうか?
私はそうは思いません。これは「伝統」だと思います。
当時は女性差別によっての決まり事だったかもしれないのは事実です。しかし、それは《伝統》という言葉で片付ける事ができないくらい、重要な問題なのでしょうか?

「女性は法王になることができない」


ヨハネ・パウロ2世はこう仰ったそうです。私はこれは正しいと思います。
「キリスト」は女性ではなく男性で、聖母マリアは男性ではなく女性。
いずれも「中性」ではなく、性別がはっきりしています。
「法王」という立場は「男性」が守ってきたという歴史があります。これは女性差別でしょうか?私はそうは思いません。これも「歴史」だと思います。なぜならこれは女性に対する蔑視でも、軽蔑でもないと思うからです。
もしもこれらに対する理由が「女性は男性に比べ、人間的に劣る」というならばそれは断固としては平等を訴えるべきでしょう。
しかし、この問題は違うと私は思います。「教会」「法王」という歴史が存在する以上、私はその「歴史」を尊重する事も必要なのではないかと思います。

イスラム社会では女性は男性に「劣っている」という考え方が根強くあるそうです。これらの考え方は私は賛成はできません。女性も男性同等の権利・自由・義務があってもいいとおもいますし、性別による優劣を宗教の名の下に付けるのは少し考えてしまいます。

それに比べて、私たちの生きる日本やアメリカ・ヨーロッパはかなり開かれています。私達は「生きる」という事に多くの選択肢を選べる自由があり、権利がある世界に生きています。
私達はかなり「幸せな時代・穏やかな世界」に生きていると思います。戦争があっているわけでもなければ、食糧難なわけでもないし、スラム街に人が溢れるような貧困もない、そんな国に生きているのです。
私は思います、「自由」なのだと。「肌の色」も「人種」も「性別」も超える事ができると信じています。
しかし、間違いたくないのは「私は私」であり「あなたはあなた」という事です。
「男性」にも大くの素晴らしい部分があると思いますし、「女性」にもとても素晴らしい部分があると思います。
アメリカ人にもインド人にもイラン人にも中国人にもエジプト人にもアルゼンチン人にもそれぞれにそれぞれの素晴らしさがあると思います。

それらをお互いに認め合い、生きていくことが本当の「平等」なのではないかと感じます。
本当の「自由」であり、真実の「人間」であると、私は信じています。
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ドラえも〜ん!
Mobile Blog @ 2005.04.15 Friday 19:14
050415_1910~02.jpg
いやぁ、ジャイアンが14歳の人の声とは信じられないし、役の中でも小学5年生にしては声が渋い(笑。
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エスプレッ茶
Mobile Blog @ 2005.04.13 Wednesday 20:52
050413_2027~03.jpg


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名倉はインド系
映画&ドラマ @ 2005.04.13 Wednesday 20:42
名倉さん、御結婚おめでとうございます!

名倉さんって、日本人純血に見えず、タイだのインドネシアだのって言われていましたが、やっと謎が解けました!

名倉さんってインド系だったのですね!!


いやぁ、スッキリしました♪


















名ー倉♪
↑パーミンダー・ナーグラ






ER召凌薫絣慇弧髻Ε法璽蕕噺世┐个錣る人も多いんじゃないかな?ていうか白衣姿を見れば一目瞭然か(笑。
彼女はイギリス生まれのインド人みたいですよ。
年齢は28歳!
見えると言われれば見れるし、幼なく見えるといえば幼く見える・・・。

個人的には大ファンですよ!!←もちろん名ー倉さんも(爆。












ER、今後も楽しみですね!(そっちかよ)







※記事名・文章中に表れる名字(名倉)はネプチューンの名倉潤さんのみを表しています。
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反日感情
The 社会哲楽風刺 @ 2005.04.12 Tuesday 20:37
日本はこんなにアジアと仲良くしようと思っているのに、韓国や中国は日本の国旗を燃やしています。

そして日本人は思います。

「何故?」


大韓民国は言います。

「竹島(独島)は韓国の領土だ!!日本は歴史を捏造している!国連安保理常任理事国には入れさせない!」

中華人民共和国は答えます。

「尖閣諸島は中国の物だ!日本の歴史教育は間違っている!日本は中国に謝罪しろ!潜水艦はアクシデントだ!大体沖ノ鳥島は島じゃない、岩だ!」

そして日本人は思います。

「え?今さら何を言っているの?」
「ていうか、それって貴国の独裁による思想教育でしょ?」
「その前に、何の話?」
「それってお前ら、自己中だよ!」
「ヨン様大好き♪」
「イ・ビョンホンが日本に来てくれるならそれでいい!」
「てかさ、今の中国があるのって日本の経済のおかげじゃん。」


そうでしょうか?本当にそうでしょうか?
それは、歴史を理解した上で出した答えですか?

「韓国・中国が言ってる事って変だよね」と言っているのは実はマスコミと政府だという事に気が付いていますか?
私は日本の報道機関・政府が言う事を「間違い・嘘」だと言っているのではなく、私たちが見て聞いているのは「日本の報道」だという事です。
「韓中の言い分」があるならば、当然「日本の言い分」があるという事。

お互いに自国の言い分を「正しい」と感じてしまうのは仕様がない事。この問題を客観視する事は難しいでしょう。

しかし、「武力・暴動」を行うと、両国の溝は深まるばかりでいい方向には傾きません。
「デモ」は民衆の意見を率直に政府にも世界にも伝える事ができる行為ですので大いに賛成ですが、日本関係のビル・店などに投石を行ったり、看板を壊したりする事は良いことではありません。日本政府関係者の乗る車に対する行動、あれは犯罪行為であり、「愛国心」という言葉では片付ける事が出来ない問題でしょう。
国旗を燃やしたり、首相を侮辱する行為、これらも私には少し納得がいきませんね。
あれは「抗議」ではなく「侮辱」です。「国旗・日の丸」というのは私たちの国・日本の象徴。その象徴を燃やし踏み破り捨てる行為は、納得がいきませんね。

ただ一つ言える事は、今回の中国による反日行動は墓穴を掘っている、という事です。
一部の中国人は「愛国心」という理由を持ち出すでしょうが、それは違う。他国を愛する事が出来ない人は、自国をも愛せないでしょう。もし愛していたとしても、その愛は無力であり、意味を持たないでしょう。


日本は世界の中でどういう立場にいるのか、改めて考える事ができるきっかけになれば良いなと思います。
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